ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
おじさんハーパン論争にひろゆき氏が一言
実業家のひろゆき氏が、ネット上で波紋を広げる「おじさんのハーフパンツ」を巡る議論に対し、自身のX(旧Twitter)で言及し、大きな反響を呼んでいます。
この問題は、東京都庁で始まった「東京クールビズ」を契機に注目を集めました。
暑さ対策としての着用に理解を示す声がある一方、SNSなどでは「不快」といった否定的な意見も噴出しています。
また、ABEMAの番組「ABEMA的ニュースショー」でも「おじさんのハーフパンツがキモイという街の声」としてこの話題が取り上げられ、物議を醸しました。
これに対してひろゆき氏は、「『おばさんのミニスカートがキモイ』というのも放送出来るなら平等だよね」とポスト。
男性側のみが一方的に容姿や服装を批判される世間の風潮に対し、疑問を投げかける形となりました。
SNS上では、
「このおじさんには何を言ってもやっても許される風潮、何とかならんもんかね。」
「ハーフパンツは不快ではない」
「日本ならではの思想なのかもね。」
「つまり…すね毛無ければOKなのかな?」
「ハーパンに言及するならミニスカートに言及される覚悟は持てよと言いたい。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
「おばさんのミニスカートがキモイ」というのも放送出来るなら平等だよね。 https://t.co/aLP1XZ2PYw
— ひろゆき (@hirox246) May 19, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














