林尚弘の公式X(@hayashinaohiro)より引用
林氏の「お金」持論が物議
6月16日、「令和の虎」二代目主宰を務める林尚弘氏が自身のX(旧ツイッター)を更新し、個人の収入に関する持論を展開しました。
事の発端となったのは、人気キャバ嬢・ヤマトリノによる「文句言う前に金稼げ 金も稼げないクセに一丁前に人にケチつけんな」という投稿です。
このメッセージがネット上で注目を集める中、林氏が自らの見解を交えて反応を示しました。
林氏は該当の投稿に対し、「正しすぎる」と同調。
「お金はその人が世の中から必要とされた分の対価」であると自身の考えを明確にしました。
さらに、世の中の役に立っている人ほど年収が高く、必要とされていない人ほど年収が低くなると独自の主張を展開。
最終的に「お金は大人の通信簿です」と締めくくり、収入の多寡が人間の社会的価値や貢献度を示す客観的な指標であるという姿勢を鮮明にしています。
SNS上では、
「稼いでる=世の中の役に立ってる、はさすがに雑すぎる。」
「「必要」と「需要」は違うから」
「価格と価値の違いも分からず、 金額を人間の点数に変換し始めたら終わり」
「この議論の中身については別にどっちでもいいけど、普通に低賃金で真面目に働いてる人がこれを見たらどう思うかくらいの想像はした方がいい。」
「本当に政治家になったらいけない人だ」
など、さまざまな意見が寄せられています。
正しすぎる。
— 林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル (@hayashinaohiro) June 15, 2026
お金はその人が世の中から必要とされた分の対価です。
世の中に、みんなに役に立ってるから年収が高く、必要とされてないと年収が低いのです。
お金は大人の通信簿です。 https://t.co/byAMzsVdmP
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














