tend Editorial Team

2025.12.03(Wed)

へずまりゅう氏、女性から「あなたみたいな人間に育たぬよう教育をしています」と言われたエピソードを報告→「書き込む必要はない」「よく我慢した」と賛否の声

へずまりゅうさんの公式X(@hezuruy)より引用

へずまりゅう氏、街中でのあるエピソードを披露

奈良市議のへずまりゅう氏が12月1日、自身のX(旧Twitter)を更新しました。

 

投稿では、街中で小さな男の子を連れた母親から声をかけられた際のエピソードを披露。
「写真かな?と思い笑顔で応えたら『息子はあなたみたいな人間に育たぬよう教育をしています』と言われ言葉を失いました」と明かしました。
かつてなら喧嘩になっていたとしつつ、
「自分も成長しました。我慢我慢」と自制したことを報告。
さらに「政治家は叩かれるのも仕事」「高市さんみたいな素晴らしい人でも否定する層がいるのだから我慢です」と続けました。

 

自身の成長と更生をアピールした投稿でしたが、過去の迷惑行為の代償はいまだ大きく、世間の反応は冷ややかな一面も。
「我慢」という表現に対し、反省が足りないのではないかという指摘も相次いでいます。

 

SNS上では、
「過去を反省してないから『我慢』なんて言葉が出てくるんです。何一つ貴方は成長してないと思います。」
「SNSに書き込む必要はない」
よく、我慢した
「わざわざ言われる筋合いないよな!でもママの言う通りやw」
「ほんとの大人はこんなふうに呟いたりしないで過去の行いについて反省するよ」
「へずまは変わったけどやっぱ昔の迷惑系のイメージが強く残ってるんだろうな…」
など、さまざまな意見が寄せられています。

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.06.05(Fri)

「たまにはメイクするか」久しぶりの食事会。だが、メイクした私に待っていた恐ろしい現実とは
tend Editorial Team

NEW 2026.06.05(Fri)

国旗損壊罪の新設案に広がる波紋と懸念、表現の自由と国家の尊厳を守るモラルの間で揺れる世論の行方とは
tend Editorial Team

NEW 2026.06.05(Fri)

「最前列、譲るね」イベントのチケットを譲ってくれるはずだった。だが、イベント前日に届いた最悪な知らせとは
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.01.22(Thu)

「お小遣い?ダメだ」と断る父→「でも、パパって…」高校生の娘が放った言葉に恐怖した【短編小説】
tend Editorial Team

2025.10.29(Wed)

ジャーナリスト・田原総一朗氏「あんな奴は死んでしまえ」発言を動画で謝罪。SNSでは「もうテレビは引退した方がいい」と厳し...
tend Editorial Team

2025.12.11(Thu)

「緊張が伝わってくる、頑張れ!」「楽しみ」と応援の声も。フワちゃん、活動復帰への並々ならぬ決意を語る。対戦相手は師匠・葉...
tend Editorial Team