みきママの公式YouTube(@mikimama)より引用
みきママ、実習でのミスにより留年が決定
料理研究家のみきママが3月14日、自身のYouTubeチャンネルを更新しました。
管理栄養士の国家試験合格を目指して通っていた大学の最終学年で留年が決まった経緯と当時の心境について語りました。
みきママによれば、4年間一度も単位を落とすことなく順調に進んでいましたが、卒業前に必要な1ヶ月間の実習の出席日数が5日足りないというミスが発生。
この結果、国家試験の受験資格に不可欠な「卒業見込み」が得られず、留年が確定したといいます。
また、留年によって再び1年分の学費約70万円を納める必要が生じたことにも言及。
しかし、長男から「もう1年できるじゃん」と前向きな捉え方を提示され、次男からも「俺のために時間を作ってくれる」と喜ばれたことで、救われた気持ちになったと振り返っています。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「仕事入れすぎて大学通う日が少なくなってしまったのかな。たった5日というかその5日が大事なのではと思ってしまった。」
「うちに管理栄養士の大学通った娘が二人いるんですけど、実習5日足りないって、出席日数5日たりなくて惜しいみたいに言ってるけど全く論外だそうです。」
「そーだそーだ、また一年勉強できるってめちゃくちゃ贅沢!」
「痛恨の5日間 これから一生忘れられませんね」
「経験でミスは次は絶対無くなるし そして、まだ女子大生できる!!」














