ヒカキンの公式YouTube(@HikakinTV)より引用
ヒカキンがONICHAの反響を語る
ユーチューバーのHIKAKIN(ヒカキン)が4月17日、自身の公式YouTubeチャンネルを更新し、自身が手掛ける新しい麦茶「ONICHA」に対する反響について語りました。
事の発端は3月28日から数日間にわたって行われたライブ配信です。
画面は暗闇のままで波の音だけが流れるという特殊な演出が物議を醸し、一部で批判を集める事態となっていました。
その後、4月10日の動画で本人が経緯を説明。
1年以上かけて準備した思い入れの強い商品だからこそ、視聴者を楽しませようと過剰に意気込んで空回りしてしまったと、当時の行動を謝罪していました。
今回の動画は商品の発売を数日後に控えた時期に撮影されたもので、これまでの騒動から一転し、現在は「撮影日が4月14日の夜なんですけど『ONICHA』発売まであと7日ということで、もういよいよ!って感じです」と切り出す。そこで「本当にありがたいことに“楽しみにしてますよ!”とか“買いますね!”とか、たくさんの温かい言葉が届いています。本当にありがとうございます」とファンから発売を心待ちにする声や購入を約束するようなメッセージが多数届いている状況を報告しています。
本人はこうした好意的な反応に対し、安堵とともに深く感謝する姿勢を見せていました。
SNS上では、
「夏になんとなく飲みたかったら買うかもしれない」
「麦茶にワクワク感なんて求めてないので、私は今まで通りに好きな銘柄を買います」
「そんなに反響あるか?」
「大反響ってかなり売れてるの?」
「まぁ 普通に値段高いし買わないよね」
など、さまざまな意見が寄せられています。














