ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき氏、遅刻を語る
実業家のひろゆき氏が6月15日、公式X(旧ツイッター)を更新し、自身がたびたび遅刻をしてしまう理由について見解を示しました。
ひろゆき氏は、「ADHDには時間盲目性がある」とするユーザーのコラムを引用。
夏休みの宿題を例に挙げ、「8月31日になるまで無かった事になっている」と自身の感覚を告白しています。
さらに、待ち合わせの際にも「5分後に出れば間に合う」と考えてから着替え忘れに気づくといった具体的なエピソードを披露しつつ、「これでもおいらは大人になれました」と振り返りました。
ひろゆき氏は以前にも、遅刻する方が価値が上がり、スケジュールや自由が利いてストレスが溜まらないなど、遅刻のメリットについて独自の持論を展開した経緯があります。
SNS上では、
「街中にひろゆきみたいな大人が溢れれば国家は崩壊します。」
「なに、ひろゆきは日本に時間を守らない人を増やしたいの??」
「ひろゆきさんはひろゆきさんであってひろゆきさんになれるひとはいないのです。」
「時が過ぎれば誰でも大人になるが、こんな事を言ってる時点で精神的にはまだ子供」
「ギリギリにならないと動けない性格、わからなくもない。でも大人になっても変わらないのは問題かも。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
8/31になるまで、頭の中で夏休みの宿題は無かった事になってます。
— ひろゆき (@hirox246) June 15, 2026
8/30でも「8/31じゃないから良いや」と無視します。
待ち合わせは「5分後に出れば間に合う」
5分後に「着替えるの忘れてた」
これでもおいらは大人になれました。 https://t.co/BKsCaUvHPK
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














