ヒカルの公式X(@kinnpatuhikaru)より引用
ヒカル、カジサックに縁切り宣言
ユーチューバーのヒカルが5月9日に公式X(旧ツイッター)を更新。
以前から世間を騒がせていたタレントのタモリについて「全く面白くない」などと発言した騒動について、新たな持論を展開しています。
事の発端は、4月20日に自身のYouTubeチャンネルで公開された動画でした。
ヒカルはタモリの司会能力を認めつつも、芸人としての面白さについて否定的な見解を示しました。
この時、共演していたお笑いコンビ「キングコング」の“カジサック”こと梶原雄太も同意する姿勢を見せたため、ネット上では大きな批判を浴びる炎上状態となっていました。
この騒動を受け、ヒカルは「今思うとタモリ論争は全部カジサックが悪いと思う 俺なんか間違ってるかな?」とポストし、自身の非ではなく共演者に原因があるとの考えを表明しました。
さらにヒカルは、カジサックに対して「僕と関わると炎上するのでこれを最後に縁を切りましょう」と伝えたことを明かしています。
メインチャンネルで公開予定だった動画については、騒動が落ち着きつつあるためお蔵入りとし、自身の有料メンバーシップ限定で公開するとしています。
SNS上では、
「都合が悪いと責任転嫁」
「人としてやってはいけない」
「そもそもキッカケ作ったのお前じゃねーかよ!」
など、さまざまな意見が寄せられています。
今思うとタモリ論争は全部カジサックが悪いと思う
— ヒカル (@kinnpatuhikaru) May 9, 2026
俺なんか間違ってるかな?
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














