tend Editorial Team

2025.10.16(Thu)

「選挙を軽んじすぎ」漫画家・倉田真由美、『総裁選やり直し』案に苦言。ネットでは「駄々をこねる子供にしか見えません」と共感の声も

倉田真由美の公式X(@kuratamagohan)より引用

倉田真由美が自民・船田氏の「総裁選やり直し」案を一刀両断! 

漫画家の倉田真由美さんが10月12日、自身のXを更新しました。

 

投稿では、自民党の船田元氏が公明党との連立離脱を受け、「石破首相の退陣撤回」「高市氏退き総裁選やり直し」の案に言及したとするニュースの記事を引用し、「民主主義に於いて、選挙とその結果はとても重いものである。国会議員という立場でありながら、選挙を軽んじすぎ」と船田氏の提案を強く批判しました。

 

民主主義の根幹である選挙とその結果の重みを改めて問いかける姿勢は、多くの国民の共感を呼んでいます。

 

コメント欄には以下のようなコメントが寄せられています。

「思い通りに行かなかったから『もう1回!』と駄々をこねる子供にしか見えません」

「どんだけ利権に必死なのか、、。自民党政治の醜悪さがここにある」

「内閣信任決議を出して、衆議院議員全員に問うてみましょう」

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.09.20(Sun)

「できれば窓側がよかったんだけど」他人の指定席に座っていた女性。だが、車掌の確認で分かった勘違い
tend Editorial Team

NEW 2026.09.20(Sun)

「子どもは多いほうがいいよ。元気なうちにね」スーパーで話しかけてきた初対面の男性。後日、再会した私が逃げたワケ
tend Editorial Team

NEW 2026.09.20(Sun)

「あの席、まだ片付かないんですか?」窓ぎわの席をめぐって止まったレジ。だが、店長が示した別の選択肢
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.07.18(Sat)

サクサク衣を濡らすのは罪かそれとも正義か? 博多名物カツ丼が巻き起こした贅沢な葛藤と味覚の東西境界線
tend Editorial Team

2026.03.02(Mon)

「何度言ったらわかるんだよ!」と高圧的な態度ばかりの上司。だが、なぜか上司が突如おとなしくなっていた、一体何が
tend Editorial Team

2026.02.20(Fri)

野呂佳代の快進撃が止まらない。黒木華と並ぶ準主役抜擢で見せる、崖っぷち元アイドルからドラマ界の救世主への華麗なる転身
tend Editorial Team