錦戸亮の公式サイトより引用
1リットルの涙、錦戸亮主演で映画化
1986年の原作出版から始まり、2005年には社会現象を巻き起こした連続ドラマ『1リットルの涙』が、2027年に劇場版として公開されることが3月8日に発表されました。
今作の主演はドラマ版でも熱演を見せた錦戸亮が務め、20年の歳月を経て再び麻生遥斗という重要な役どころに向き合うことになります。
原作は、脊髄小脳変性症という難病と闘った木藤亜也さんの実話に基づくノンフィクション。
多くの視聴者の心を打った名作が、新たな時間軸を持って映画として動き出します。
公開された特報映像には、年月を重ねた麻生が、彼女の遺した物語が今も読み継がれていることに思いを馳せる様子が収められました。
錦戸は自身の俳優人生において原点とも呼べるこの作品に、改めて携われることへの大きな喜びと感謝の意を示しています。
また、作品に欠かせない音楽として、レミオロメンの代表曲である『3月9日』と『粉雪』が引き続き採用されることも決定しました。
SNS上では、
「これ見に行きたいな。名作だしドラマはボロボロ泣きまくったな…」
「楽しみすぎます」
「思い出がありすぎる。まさかまた麻生くんになるとは…」
「マジか?懐かしい」
「めちゃくちゃ泣いた記憶が蘇ります。」
「懐かしいー!!!ドラマ観てた」
「結果的に今までで一番泣いたドラマだったなぁ…」
など、さまざまな意見が寄せられています。














