立川志らくの公式サイトより引用
志らくが豚まん論争に持論
新幹線の車内で「551蓬莱の豚まん」を食べる是非を巡り、実業家の河原由次氏による投稿が発端となった議論が続いています。
この騒動に対し、落語家の立川志らくは3月10日、自身のYouTubeチャンネル「立川志らくのひとりワイドショー」で見解を明かしました。
志らくは、強い香りを放つ食品について、関西圏以外の人には匂いが気になるのは避けられない事実だと指摘しました。
ルールが曖昧な現状を危惧し、鉄道会社などが公式に指針を示すべきだと提言。
さらに、食事の際は周囲に一言添えるなど、謙虚な姿勢を意識すればトラブルは防げるとし、乗客同士の譲り合いを説いています。
SNS上では、
「食べちゃダメだとかひとこと言えとか何様やねん。」
「豚まんって、そんなに匂うか?隣で酒飲まれてるほうが、よっぽどくせぇわ」
「意味わかんねー何で肉まん食べる前に声かけるんだよ めんどくせー」
「我慢の足りないただの身勝手な人間の言いぐさ。」
「酒とつまみで居酒屋になってる夕方以降の方がよっぽど害悪なんだが?」
など、さまざまな意見が寄せられています。














