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2026.03.16(Mon)

「これは酷い酷すぎる」「国民をなめ腐っている」と辛辣な声相次ぐ。中道改革連合・小川代表が政治資金パーティー開催を奨励、かつての方針から転換

小川淳也の公式X(@junyaog)より引用

中道改革・小川代表が政治資金パーティー開催を奨励、かつての方針から転換

中道改革連合の小川代表が3月13日の記者会見で、党所属議員や落選者に対して政治資金パーティーの開催を奨励すると表明しました。

 

小川代表らがかつて所属した立憲民主党は、政治資金問題を受けてパーティーの全面禁止法案を提出し、開催を自粛していました。

しかし、新党結成後の深刻な資金難や落選者からの要望もあり、方針を転換して積極的な資金集めを促す形となりました。

なお、立憲民主党の水岡代表も、すでに自粛を解禁したことを明らかにしています。

 

かつての「全面禁止」という主張からの明確な方針転換や、資金不足を理由とした対応に対し、ネット上では政治資金のあり方について厳しい見方が示されています。

 

SNS上では、

「これは酷い酷すぎる…散々、自民党を金権体質だとか叩いていたし、政党交付金も貰っているのにパーティ解禁ってどういうことだ?」

「この政党と立憲はどこまで行っても国民をなめ腐っている政党であることが明確になっている」

「禁止すべきものが、立場が変われば推奨されるとは、ずいぶん都合がよくて柔軟なものですね。」

「方針転換する理由が資金難なのは政治家側の都合でしかない。百歩譲ってパーティーの開催を容認するとしても、現状の「非課税」という特権は絶対におかしいと思います。」

「資金難になった途端、昨日までの「パーティー禁止」の看板を掛け替えて「奨励」に転じる。背に腹は代えられないのかもしれませんが、あまりに節操のない変節は、有権者の冷ややかな視線を浴びるでしょう。」

などの声が寄せられています。

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