堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江貴文氏、キャバクラ通い論争に言及
実業家の堀江貴文氏が24日、自身のX(旧Twitter)を更新し、高額な料金を支払ってキャバクラに通う男性をめぐる昨今の議論について自身の見解を示しました。
XをはじめとするSNSやインフルエンサーの間では、キャバクラ通いの是非について多様な意見が飛び交い、白熱した議論が展開されています。
こうした状況に対して堀江氏は、妥協して結婚を選択せざるを得なかった層が、キャバクラに通う中年男性たちを非モテだと見下して揶揄している現状を指摘しました。
そして、そのような構図ができあがっていること自体が暗黒的で異様な世界であると、痛烈な皮肉を交えて発信しています。
SNS上では、
「堀江氏の発言は表現こそ過激だが、本質的には「個人の選択と価値観にもっと正直であるべきだ」という問題提起として捉えることもできる。キャバクラに行くか行かないか、どんな相手と結婚するかは本来個人の自由であり、周囲の目や建前に縛られて選択すること自体が不自然とも言える。」
「女の子と飲みたいって事より、上手に話し聞いてくれたり取引先さんとの会話をフォローしてくれたりと色々と楽なんだよね。」
「さすが想像力豊かだわ」
「接待の場として利用してる」
「そもそも結婚できてる時点で非モテはないだろ。前提が間違ってる。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。
不細工な嫁と結婚するしかなかった非モテオタク達がキャバクラに通うオッサンの事を非モテの不細工どもと揶揄するというディストピアが発生していて草
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) April 24, 2026














