ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき氏、靖国参拝写真巡り謝罪
実業家のひろゆき氏が4月25日、自身のXを更新。
靖国神社での撮影ルールを巡り、自身が行った指摘が誤りであったことを認め、発言を撤回するとともに謝罪しました。
事の発端は4月22日、参政党の神谷宗幣代表が投稿した靖国神社での集合写真でした。
これに対しひろゆき氏は「撮影禁止の場所で撮影している模様」「数字稼ぎに使っている感」と痛烈に批判。
神谷氏も「調べもせずに勘違いしている」と猛反発し、ネット上で論争へと発展していました。
議論が過熱する中、4月24日に靖国神社が公式見解を表明。
「参拝者の記念撮影は許可不要」とし、SNSへの投稿も問題ない旨を説明しました。
これを受け、ひろゆき氏は「これに伴い、「撮影禁止の場所で撮影している模様」という推測は誤りであったことが判明いたしました。関係者の方々にお詫び申し上げるとともに、当該の発言を撤回いたします。」と自身の非を認め、謝罪するに至りました。
SNS上では、
「ひろゆきって謝れるんやな」
「こんな」
「ひろゆきさんの投稿により、曖昧であったものが明確になりました。ありがとうございます。」
「推測でもの言うのやめて貰っていいですか?」
「素直に訂正したなら別にこの話は終了で良いのでは?」
など、さまざまな意見が寄せられています。
4/24に靖国神社より、公式に「参拝者の撮影に許可は不要」との見解が表明されました。
— ひろゆき (@hirox246) April 24, 2026
これに伴い、「撮影禁止の場所で撮影している模様」という推測は誤りであったことが判明いたしました。
関係者の方々にお詫び申し上げるとともに、当該の発言を撤回いたします。https://t.co/ZA0GVGD4YF
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














