tend Editorial Team

2022.10.12(Wed)

韓国の日本未上陸コスメも!忙しいママこそ知っておきたい機能性コスメ、「プラコスメ」って?

子育てに家事に忙しいママは、毎日のスキンケアタイムはできるだけ効率的に過ごしたいものですよね。時短コスメという選択肢もありますが、お肌のことを考えたら、やっぱり外せないのが、高機能性。そして近年は国内外で研究が進み、その機能性も高まってきています。毎日、数分のケアでお肌が満たされ、整うのは理想的。今回は、おすすめの高い機能性を持つコスメをご紹介します。

 

これかの注目は、まるで美容施術を受けているような実感のあるコスメ!

 最近、話題の高機能コスメ。中でも「プラコスメ」という“まるで美容施術を受けているかのような高機能なコスメ”に注目が集まっています。

 そのプラコスメをキュレーションして販売するセレクトショップ「Beauty Queen」が今年9月にスタート。公式オンラインショップでは、日本未上陸の韓国発コスメから日本発の話題のコスメまで、美容感度の高いバイヤーが選出したコスメが購入できます。

 

どれも忙しいママが貴重なスキンケアタイムを過ごすのにぴったりの高機能ぶりです。

 

韓国コスメから国内コスメまで!注目のプラコスメのブランド

そこでBeauty Queenのキュレーションの中から、美容大国・韓国から日本未上陸の高機能コスメから、日本の最先端のラグジュアリーコスメまで、注目のプラコスメをご紹介します。

 

  • LAVIDA(ラヴィダ)」

LAVIDAは韓国発の高機能・ラグジュアリーブランド。韓国では高い使用実感で話題になっているらしいのです。

多様な脂質成分が細胞間のセル信号伝達過程に関与するということに着目し、セル信号伝達分野の権威である韓国の名門 建国大学アン・ソングァン教授陣と共同開発。さらに貴重なキャビアコラーゲン抽出物質を88%使用したリンクル美容液など、ラグジュアリーなスキンケア体験ができるコスメがそろいます。

 

  • KoY(コイ)」

こちらも韓国発のコスメブランド。「美しさは休息から生まれる」をコンセプトにした、ジェンダーレスコスメです。クレンジングからクリーム、パックまでそろいます。

過酷な環境下で育つセリ科の植物、クリスマムマリチマムというパワフルなセラミドを搭載しており、自然派の人にもおすすめです。

FLOW CELL -CODE MASK PAD」は、マスク生地の重さの約60倍のエッセンスを吸収しているゲル状のマスク。充実した保湿タイムが得られそう!

 

  • CONC(コンク)」

日本も負けてはいません。世界初の「遺伝子レベルで巻き戻す」人口細胞培養技術から生まれた成分を使用した高機能コスメブランドです。

その世界初の細胞培養エキス美容液「CONC セラメント エッセンス」は、217もの因子が含まれているキー成分である「CELLAMENT(セラメント)」が決め手。子どもの肌のような肌本来のしなやかさへ導き、キメが揃いふっくらとしたうるおいとハリ感が生まれます。

独自のユーグレナエキス2種も配合し、年齢とともに増える多様な肌悩みにアプローチします。

 

  • 「ハリウッド スキンコンセントレート ME」

ハリウッド化粧品といえば酵素パック。使ったことのある人もいるのでは? 20224月に「ハリウッド スキンコンセントレート ME」という美容液を発売。高濃度圧搾技術により、精製水を一滴も使わずに抽出した超高濃度プラセンタエキスがポイント! 優れた保湿成分が原液のまま肌の奥(角質層)まで浸透するラグジュアリー美容液です。

 

  • BONOTOX UOMO(ボノトックス ウォモ)」

 パパにも美容の機会を! トップメンズモデルのパンチェッタ・ジローラモさんがプロデュースした韓国コスメブランドです。化粧水、乳液、美容液、クーリング、アフターシェービング、パフュームなど、コスメ機能をすべて搭載したスタイリッシュなデュアルボトルと、イタリアハーブ配合のブラッククレイ洗顔フォームのラインアップ。ぜひパパにおすすめしてあげてくださいね。

 

プラコスメは、忙しいけれど美容には手を抜きたくないママにぴったり。美容施術さながらの体験をしちゃいましょう!

Beauty Queen は、2022年10月5日(水)から10月18日(火)までの期間、伊勢丹 新宿店でPOP UPショップもオープン中。

気になる人は急いで!

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.08.25(Tue)

「どうして片づけないのだろう」道にはみ出したゴミ袋。だが、近所の女性の行動で状況が一変
tend Editorial Team

NEW 2026.08.25(Tue)

「負けたやつが買うからな」コンビニで騒いでいた高校生。だが、店を出る前に残した一言とは
tend Editorial Team

NEW 2026.08.25(Tue)

「ないものはないんだよ!」会計で揉めている客。だが、店長がスタッフと対応を変わった結果
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.02.14(Sat)

有権者を「レベルが低い」と一蹴する日本保守党の選良意識が招いた必然の惨敗と「怪奇現象」の正体
tend Editorial Team

2026.06.16(Tue)

セブンイレブンのスムージー半額セールが残した大きな課題、マシンの行列と持ち帰りのモラルから考える店舗運営のあり方とは
tend Editorial Team

2026.05.11(Mon)

「仕事でお金がいるから」何度も頭を下げて借りに来た夫→離婚後にようやく気づいた縁が切れた解放感
tend Editorial Team