tend Editorial Team

2026.01.22(Thu)

「イジメは絶対にいけません」「晒して叩く事は何?」と賛否の声。小林麻耶「自分の大切な人だったらと想像してください」といじめ擁護論に言及

小林麻耶の公式X(@MayaKobayashi) より引用

小林麻耶、いじめ擁護論に言及

フリーアナウンサーの小林麻耶が1月20日、自身のX(旧Twitter)を更新。


小林は投稿の中で、「いじめ側を擁護している人がいますが どんな理由があってもいじめをすることが悪いです」と断言。

続けて、「いじめ動画の被害者側が 自分だったら、自分の子供だったら、自分の大切な人だったらと想像してください。いじめ側を擁護することは出来ないと思います」と、被害者の立場に寄り添うことの重要性を強く訴えました。

「いじめは悪」という大前提を守りつつ、ネット社会がどう向き合うべきか。

小林さんの発信は、改めてその難しさを浮き彫りにしたと言えるでしょう。

 

SNSでは以下のコメントが寄せられています。

「イジメは絶対にいけません。間違いないです。」

「仰るとおりです。」

「加害者やその家族、勤務先を晒して叩く事は何?正義の執行なの?」

「いじめは許されない行為だし擁護する気はないけど、snsでいじめ動画を載せるのはまだいいとして。親の個人情報とかまで拡散するのはやり過ぎだって言ってんの。」

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.04.24(Fri)

テレビを処分してもNHK受信料は払うべき?スマホ所有の契約義務を巡る境界線と解約トラブルの回避術を解説
tend Editorial Team

NEW 2026.04.24(Fri)

ゆうちゃみ「この3強。広告に出てきたら全部信じちゃう」と信頼を寄せる著名人とは
tend Editorial Team

NEW 2026.04.24(Fri)

「スケル豚(トン)」にまさかの擁護派?しゃぶ葉の肉が薄すぎると謝罪も、技術力の高さに驚きの声が続出
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.04.03(Fri)

高市首相が「節電・節約」に言及も具体策欠く?中東緊迫で迫る「エネルギー危機」に国民の不安が噴出
tend Editorial Team

2025.12.26(Fri)

前橋市の小川晶前市長が密会騒動後に涙の再出馬表明も元秘書課長の退職金報道と重なりSNSでは厳しい声が噴出
tend Editorial Team

2026.02.18(Wed)

百田尚樹氏と井川意高氏が絶縁宣言。党首の資質を問う万死に値する批判に対しミュートで応酬する泥沼の様相
tend Editorial Team