堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江貴文がABEMAに関する投稿への批判に反論、過去の開発実績に言及
堀江貴文が3月11日、自身のXを更新し、ABEMAの運営方針に関する自身の見解に向けられた批判的なコメントに対して反論しました。
堀江は3月10日、WBCの放映権に関連して、ABEMAも海外進出の決意があれば巨額の放映権料を捻出できるのではないかと投稿していました。
これに対し、あるユーザーがABEMAを運営するサイバーエージェントの創業者である藤田晋を引き合いに出し、堀江の発言を批判しました。
この批判を受け、堀江は同社が躍進するきっかけとなった初期のウェブサービスを自身が単独で開発したという過去の実績に言及し、謝罪の言葉を添える形で応酬しました。
過去の功績を自らアピールした形となり、ネット上では現在の事業規模の比較や、自ら過去の功績を語ることへの違和感など、様々な見方が示されています。
SNS上では、
「フランチャイズや案件で小銭稼いでるホリエモンと、大企業作った藤田さん・三木谷さんとでは、立ってる土俵違うから。」
「いつまでのその話…初期の一サービスに絡んだくらい、過去の実績にしがみついてみっともないその後何か開発しましたか??」
「こういうのって、自分で言ったら全てパーやんけ??」
などの声が寄せられています。
AbemaTVとか普通に台湾とかアメリカに進出する決意をすれば出せると思うけどね。まあやらないと思うけど https://t.co/1OCTRXDOHp
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) March 10, 2026
すいませんでした。
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) March 10, 2026
サイバーエージェントが躍進するきっかけになったサイバークリックってWebサービスを1人で作ったの俺でした!ごめんなさい! https://t.co/FKPO2jsUOB
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














