西村誠司の公式Instagram(@nishitan70)より引用
西村社長が対立を一刀両断
6月29日、「にしたんクリニック」などを展開するエクスコムグローバル株式会社の西村誠司氏が自身のTikTokを更新し、実業家の三崎優太氏と起業家の溝口勇児氏の間で起きている対立について言及しました。
三崎氏と溝口氏は、YouTubeチャンネル「REAL VALUE」をともに立ち上げた盟友関係にありました。
しかし、サナエトークン騒動を機に亀裂が表面化し、三崎氏の妻であるてんちむさんにも飛び火する形で、連日SNS上で激しい応酬が続いています。
西村氏はこの騒動の核心について、同チャンネルから得られる利益配分を溝口氏が奪った「利権」の問題だと推測しました。
その上で、三崎氏の姿勢に対しては「正義感を出しているがめちゃくちゃダサい」と厳しく指摘。
一方で、過去にてんちむさんと交際していた溝口氏の行動についても、三崎氏に対する「マウント取り」であり、自分の力を誇示するための嫌がらせだと分析しています。
さらに、西村氏は両者の争いを「男としての戦い」「どっちもどっち」とバッサリ斬り捨て、「今後の乱闘を楽しませてもらう」と静観する構えを見せました。
なお、同チャンネルの共同チェアマンを務める堀江貴文氏も「すべてはてんちむでしょ」と、西村氏と同様の見解を示しています。
SNS上では、
「毒舌で面白いです」
「みんなダサかったって事ね!」
「分かりやすい。そう言う事だったんですね。」
「どっちもどっちですね。わざわざ多くの方々に配信することでは無いと思います。」
「やっと納得しました!どーでもいいことでした」
など、さまざまな意見が寄せられています。














