鈴木おさむの公式X(@suzukiosamuchan)より引用
鈴木おさむが語る、我が子への愛情
元放送作家で「スタートアップファクトリー」代表の鈴木おさむ氏が6月24日、自身のX(旧Twitter)を更新し、「子供」に対する率直な思いをつづりました。
鈴木氏はお笑いトリオ・森三中の大島美幸と結婚し、父親として子育てに向き合っています。
今回、「子供は何歳までかわいいか?」というテーマについて自身のSNSで言及。
約10年前に開設していたブログで同様の質問をした際、年配の読者から「息子はすっかり大人になったが、抱きしめたくなるほど今でもかわいい」という趣旨のコメントが寄せられた出来事を振り返りました。
当時はその言葉に驚きを覚えたものの、自身の息子が大きく成長した現在では、その深い親心が「わかる気がしてきた」と心境の変化を告白。
親にとって我が子への愛情は、どれだけ時間が経っても変わらないという温かい気づきを発信しています。
SNS上では、
「なんやかんや、いくつになっても可愛いですし愛おしいです」
「すごいわかる」
「50代になっても可愛いというのは励みになります」
「今は毎日がジェットコースターでその域に達してないのですが、そう思える日がくるといいな」
など、さまざまな意見が寄せられています。
子供は何歳までかわいいか?
— 鈴木おさむ (@suzukiosamuchan) June 23, 2026
10年ほど前、当時やってたブログで、「子供は何歳までかわいいか?」と質問したら、70代の方が「うちの息子は50代だけど、抱きしめたくなるしら今だにかわいい」とコメントきて、驚いたが、息子が11歳になり、わかる気がしてきた。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














