送料2,000円で届いたお下がり約30着、収納に入りきらず…譲った本人は「要らない服は売ってもいいよ」
tendでは読者のみなさまに「もらった後の扱いに迷った贈り物」についてアンケートを実施しています。
今回ご紹介するのは、福岡県の20代女性から寄せられた回答です。
きょうだいから約30着の服を一度にもらい、収納と選別に困ったとのことでした。
■ 投稿者プロフィール
・20代・女性/福岡県/パート・アルバイト
・もらったもの:約30着の洋服
・手元に置いた期間:約18か月
何年も着るつもりで受け取った
回答によると、服はきょうだいからのお下がりでした。
長く着ていくつもりで受け取り、送料として合計約2,000円を支払ったそうです。
大きな段ボール一箱が収納に入らない
届いた服は約30着。同時に受け取ったため、クローゼットやたんすへすべてを収めることができませんでした。
着たい服がある一方、自分の好みとは違う服もあり、どれを残すか迷ったといいます。
着たい服だけ残し、ほかは売却した
本人が着たいと思った服を選んで手元に残しました。
それ以外は、フリマアプリを通じて売却したそうです。
譲ってくれた本人からも「要らない服は売ってもいいよ」と言われていました。
約18か月の間に、30着を残す物と手放す物へ分けました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。
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