tend Editorial Team

2026.01.15(Thu)

「実現したら歴史変わる」「とても興味ある」と期待の声も。三崎優太氏、新事業『でんき0』本格始動を宣言

三崎優太の公式X(@misakism13)より引用

三崎優太氏、新事業「でんき0」始動を宣言!

実業家の三崎優太氏が1月13日、自身のX(旧Twitter)にて、新プロジェクト「でんき0」の設立を発表しました。

 

三崎氏は今回のポストを通じ、日本の家庭における電気料金を実質無料化する構想を明らかにしました。
光熱費の高騰に対し、「電気代の高さは不可避なものだと多くの人が受け入れてきた。その常識を塗り替える」と断言。
さらに、家計の固定費を削減することで国民の生活に余裕が生まれ、ひいては日本全体の再活性化に繋がるとの持論を展開しました。
「でんき0」は、長年続いてきたエネルギー分野の「搾取的な既得権益」に対する真っ向からの挑戦であると、熱烈な言葉で締めくくっています。

 

三崎氏が掲げる「電気代0円」という目標が、単なるスローガンに終わるのか、それとも日本の歴史を変える一歩となるのか。今後の展開から目が離せません。

 

SNSでは以下のコメントが寄せられています。

「夢を語るなら、同時に「どうやってそこへ行くか」も聞かせてほしい。」

「すごい!どういうカラクリでどこよりも高く買い取ってくれるのだろうか?とても興味ある。」

「北海道は特に切実です」

「電気代が仕方ないって空気に慣れすぎてたのかも。実現したら普通に歴史変わる話ではある。」

「財源はどうする?」

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.11.04(Wed)

「親にそんな大金出してもらうのはどうなの?」母から50万円を援助された私。だが、弟に母が返した思いがけない言葉
tend Editorial Team

NEW 2026.11.04(Wed)

「お疲れさま。今年も白餅3個ね」と毎年袋を渡す大伯母。餅つきの日に私が笑顔で袋を掲げると、大伯母が沈黙した
tend Editorial Team

NEW 2026.11.03(Tue)

「店員がいるのに、なんで客がやらなきゃならないんだ」セルフレジで操作を拒む男性。だが、隣の女性の一言で変わった態度
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.11.26(Wed)

子どもがスーパーでトマトを落としたら弁償は必要? 店員の「大丈夫」と夫の「弁償論」の間で悩む親の投稿が話題に
tend Editorial Team

2025.10.17(Fri)

GACKTがAIと人間の仕事について持論「人しかできなかった仕事すらAIに置き換わっていく」と現状を指摘
tend Editorial Team

2025.11.15(Sat)

「学生時代によく友達できたなって…」世界的ガールズグループ・HANAのメンバーが明かす“あざと”テクが衝撃!
tend Editorial Team