ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき氏、ニコニコ超会議2026のイベント中に物を投げつけられるトラブルが発生
実業家の西村博之(ひろゆき)氏が4月25日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新し、同日に出演したイベント内で発生したトラブルについて言及しました。
事の発端は、ひろゆき氏が「ニコニコ超会議2026 超配信者ブース」に登場してトークを行っていた際の出来事です。
背後から突然、Tシャツが入ったビニール袋を投げつけられる事態が発生しました。
ひろゆき氏は間一髪でこれを回避したものの、会場は一時騒然となりました。なお、この投げつけ行為は配信者によるものとみられています。
この件についてひろゆき氏本人は、自身が球技において最後まで逃げ切るタイプであったことを引き合いに出し、今回の予期せぬ出来事に対しても全く動じることなく、平然とした様子で振り返る姿勢を見せています。
SNS上では、
「今後こうしたリスクへの備えはより重要になる」
「警備体制が全く機能してないですね。運営の責任は大きいと思います。」
「どう考えても怖すぎる」
「警備はどうなの?」
など、さまざまな意見が寄せられています。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。
ドッチボールで最後まで残るタイプでした。 https://t.co/yTqZqOk2b6
— ひろゆき (@hirox246) April 25, 2026














