友人にもらったパソコンに故障が次々…別の1台を用意しても、古いパソコンを捨てなかった男性
tendでは「もらい物の扱いに迷った経験」についてアンケートを実施しています。
今回ご紹介するのは、大阪府の50代男性です。友人が買い替えで不要になったノートPCを譲り受けました。
■ 投稿者プロフィール
・50代・男性/大阪府/会社員
・もらったもの:友人のノートPC
・保管期間:約1年
外出先の作業や会議に使うつもりだった
受け取ったPCは、しばらく調子よく動きました。
外出先での作業やオンライン会議に使っていたそうです。
少しずつ故障箇所が増えた
やがて不具合が出始め、思ったように使えなくなりました。
お金をかけて修理するか、その分を買い替えへ回すか迷ったといいます。
別のPCを用意し、もらった一台は部品用に
男性は別のPCを新たに用意し、友人からもらった一台は部品取り用として保管しました。
約1年たった現在も手元にあります。
受け取った際のお礼は食事でしたが、周囲からは、故障したため結局高くついた、という趣旨のことを言われたそうです。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※製品の修理・分解・部品利用は、安全性を確認し、必要に応じて専門事業者へご相談ください。
※本コンテンツ内の画像は、生成AIを利用して作成しています。














