tend Editorial Team

2026.01.22(Thu)

「あの国会の茶番はなんだった」「国民への卑劣で姑息な裏切り行為」と辛辣な声も。立憲民主党・安住淳幹事長がXで『中道改革連合』への合流を巡る党内の現状を報告

安住淳の公式X (@azumi_jun117)より引用

立憲・安住淳氏、「中道改革連合」への合流を巡る党内の現状を報告

立憲民主党の安住淳幹事長が1月20日、自身のX(旧Twitter)を更新。

「中道改革連合」への合流を巡る党内の現状を報告しました。


安住氏は投稿で、立憲民主党の現職148名のうち、引退を表明した2人を除く146名が次期選挙に立候補予定であることを説明。
その上で、「このうち144人が中道改革連合の綱領・基本政策に賛同して参加を表明しました」と明かしました。

これまで幹事長として合流の旗振り役を務めてきた安住氏は、「ほとんどの議員が参加をしてくれたことにホッとしています。とりあえず一山越えました」と、安堵の表情を浮かべるコメントを綴りました。

 

SNSでは以下のコメントが寄せられています。

「政治理念や信念などない」

「そんなに柔軟に政治理念を変えられるんだったら、どこの政党にでも、それこそ自民にでも合わせられるんじゃない?」

「つまり、99%の立憲議員がこれまでの主張等を捨て去ったと... あの国会の茶番はなんだったんですか?」

「144人全員賛同は間違いっすよ。」

「支持率激落ちで焦る気持ちも判るが、144人がやったことは国民への卑劣で姑息な裏切り行為だ。」

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.02.11(Wed)

「だいぶ遅れている」「苦しい言い訳」と呆れる声続出。安野貴博氏、国会でのPC持ち込みが禁止の理由に「さすがにそれ違うだろ...
tend Editorial Team

NEW 2026.02.11(Wed)

「2位じゃダメなんですか?」「発言や戦略を反省すべき」と批判の声。立憲民主党・蓮舫議員、衆院選の結果に対し心境を語る
tend Editorial Team

NEW 2026.02.11(Wed)

稀代のワルが露呈させた底知れぬ業か。羽賀研二容疑者の五度目逮捕に漂う再起不能の末路と止まらぬ転落の全貌を徹底考察
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.10.16(Thu)

女優・田中律子、ドラマ『102回目のプロポーズ』に34年ぶりに復帰!「ふぁ〜! 千恵めっちゃ好き!」とSNSでは期待の声...
tend Editorial Team

2025.11.22(Sat)

難病を抱える田尾安志氏が明かした『新しい注射薬』の衝撃価格 「1粒3万円」の飲み薬から変更で心配と応援の声
tend Editorial Team

2025.09.27(Sat)

フリーアナ・笠井信輔、右目が突然開かなくなる…がん再発を疑うも、診断された『本当の病名』とは。ファンからは「とにかくお大...
tend Editorial Team