ヒカルの公式X(@kinnpatuhikaru)より引用
ヒカルが炎上人生の終了を宣言
実業家の堀江貴文氏とYouTuberのヒカルが6月30日、「太洋物産事業戦略発表会 堀江貴文氏取締役就任式」に出席。
同社が飲食事業への本格参入や宅配ピザブランドの完全子会社化といった新たな事業戦略を発表する中、臨時株主総会を経て堀江氏の取締役就任が決定しました。
これに伴い、両氏によるトークセッションが行われました。
今後の意気込みを問われたヒカルは、インフルエンサーとしての役割を果たしつつ、今後は不祥事を起こさずに誠実な姿勢で良い物を届けていきたいと語り、これまでの炎上が多かった生き方に区切りをつける意向を示しました。
また、堀江氏の戦略に対しては信頼を寄せて任せる姿勢を見せつつ、自身が得意とする動画でのプロモーションや話題作りに本気で取り組むと意欲をにじませています。
さらに、若い世代へのアプローチについては、万人受けを狙うよりも一部に深く刺さる強い個性を打ち出すことが拡散につながるという独自の分析を明かしました。
SNS上では、さまざまな意見が寄せられています。
「オープンマリッジの時と同じやろ、とりあえずの言葉」
「心を入れ借るのはそんな簡単ではないし無理でしょ」
「堀江さんとのタッグでどう変わっていくのか見てみたい」
「人間はそんな簡単には変わらんよ(笑)」
「アラフォーまで炎上商法で稼いで、今更心を入れ替えるって普通の人は信用しないって」
など、さまざまな意見が寄せられています。














