親戚にもらったブランド財布を7か月後に売却…友人「いらないなら俺がブランド財布欲しかった」
tendでは読者のみなさまに「もらった後の扱いに迷った贈り物」についてアンケートを実施しています。
今回ご紹介するのは、山梨県の40代男性から寄せられた回答です。初めて持つブランド財布を日常的に使うつもりでしたが、生活の変化で手放したとのことでした。
■ 投稿者プロフィール
・40代・男性/山梨県/会社員
・もらったもの:ブランド財布
・手元に置いた期間:約7か月
初めてのブランド品を日常使いするつもりだった
回答によると、財布をもらったのは約3年前。
親戚から贈られた物でした。
それまでブランド品を持ったことがなく、普段の買い物で使おうと考えたそうです。
現金から電子決済へ変わった
その後、買い物では現金より電子決済を使うことが増えました。
持ち歩く現金やカードが減ると、大きな財布を邪魔に感じるようになったといいます。
贈り物だったため、使わなくなった後の扱いに迷いました。
7か月後、フリマアプリで売却した
最終的に、財布はフリマアプリを通じて手放しました。
本人は、この財布のために500円を支払ったと回答しています。
友人からは「いらないなら俺がブランド財布欲しかった」と言われたそうです。親戚からもらった財布は、約7か月で手元を離れました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本コンテンツ内の画像は、生成AIを利用して作成しています。














