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2025.08.22(Fri)

料理研究家リュウジ「やられたらやり返せ」と強めの持論を展開!SNS時代の新たな生存戦略に賛否両論

リュウジの公式X(@ore825)より引用

料理研究家リュウジの主張に賛否両論

料理研究家のリュウジさんが2025年8月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。
普段の料理に関する投稿とは一線を画す、人間関係における持論を展開し、大きな反響を呼んでいます。

 

投稿でリュウジさんは「これはライフハックなのですが【やられたらやり返す】方がいいです」と断言。
「やり返さないと相手は『あ、こいつやり返してこないな』と調子に乗り、更にエスカレートします」「人は残酷なもんです 戦わなければ生き残れない、戦え」と、強く自己防衛の重要性を訴えました。
さらに「殴っていいのは殴られる覚悟がある人間だけです。安全な場所などない、かならず自分に返って来ます 現実社会もSNSも同じです」と続け、SNS上での誹謗中傷や現実社会での理不尽な攻撃に対する心構えを説きました。

 

この投稿に、共感の声が多く集まっています。
「波風を立てたくない」「事を荒立てるのは大人の対応ではない」といった考えから、つい我慢してしまいがちな私たち。
しかし、その結果、さらに辛い状況に追い込まれてしまった経験を持つ人は少なくないはずです。
リュウジさんのストレートな言葉は、そんな時に自分の心を守るための「お守り」のような勇気を与えてくれるのかもしれません。
もちろん、何でも力で解決することが正しいわけではありませんが、「泣き寝入りはしない」という強い意志を持つことの大切さを改めて考えさせられます。

 

この投稿には多くのコメントが寄せられており、「ガキの頃、たった一度本気で殴り返したら二度とされなくなりました この残酷さが現実ですね」「痴漢もどきされたので肘でお腹ド突きました」といった実体験に基づく賛同の声や、「『同じ土俵に立つな』って一時やたら言われてませんでしたっけ?」という疑問の声など、様々な意見が交わされています。

 

※本記事は、個人のSNS投稿を紹介するものであり、特定の行動や暴力を推奨するものではありません。対人関係のトラブルについては、専門家や信頼できる第三者にご相談ください。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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