桑田龍征の公式X(@ryu_pi_110)より引用
桑田龍征氏が溝口氏を痛烈批判
6月27日、YouTubeチャンネル「令和の虎」で総合演出を務める実業家の桑田龍征氏が自身のXを更新し、実業家の溝口勇児氏に対して痛烈な苦言を呈しました。
現在、溝口氏と実業家の三崎優太氏の間で起きている対立が大きな注目を集めています。
その一連の騒動の中で、溝口氏が三崎氏へ「あえて令和の虎の主宰や副主宰に就任するという選択肢も面白いと思う」とアドバイスを送ったとされるメッセージ画面が拡散されました。
このやり取りに対し、同チャンネル主宰の林尚弘氏がXで「誰か解説お願いします」と寝耳に水の事態に戸惑いを見せるなど、新たな火種を生んでいます。
林氏の投稿を引用する形で、桑田氏も溝口氏の言動に言及しました。
桑田氏は「善悪と境界線が人と違う気がする」と疑問を投げかけ、関係性の薄い立場でありながら他者のルールや仁義に口を出す姿勢を指摘。
最終的には溝口氏のことを「THE歩く治外法権」と痛烈に切り捨て、強い不快感を露わにしています。
SNS上では、
「「歩く治外法権」って表現が的確すぎて笑いました。」
「悪気ないというか本心なのがやっかいですよね 自己愛が強すぎます」
「境界線は人それぞれでは?」
「わかりやすいです。」
「さすが桑田さん。溝口さんの解像度が凄い。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
溝口さんって境界線ズレてないかな?善悪と境界線が人と違う気がする。誰彼構わずクラスが一緒の仲間っしょみたいなとこありませんか?全然他県のたまにインハイで顔合わすくらいの人なのに、なんで他校のルールとか仁義とかまで前々から口出せるんだろうとは思ってたよ。THE歩く治外法権。 https://t.co/UOj4hvYjkn
— 桑田龍征®︎【通販の虎】 (@ryu_pi_110) June 27, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














