春木開の公式X(@HarukiKai0628)より引用
春木開が問う結婚式マナー論
経営者でインフルエンサーの春木開が4月26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
結婚式のマナーについて綴った投稿が、ネット上で大きな議論を呼んでいます。
投稿の中で春木は、結婚式のマナー論に対し「正直それって誰のための正解なん?」と疑問を呈しました。
かつて落ち着いたスーツで出席して怒られた経験から、現在はあえて「ピンクスーツ」で参列していると告白。
たとえマナー外であっても「それで新郎新婦が笑ってくれるなら、それが一番の正解」と、自身の信念を明かしています。
さらに、当事者が喜んでいるにもかかわらず、外野がマナーという正義を振りかざして叩く風潮を「ポジティブ足りてない」と一蹴しました。
SNS上では、
「主役より目立たない、が基本だと思います」
「結婚式はお祝いの気持ちと幸せを頂く気持ちがあればそれで良いと思います」
「新婦の親御さんとかの気持ち察するなぁ」
「あなたの内輪の話を正当化するのはおかしい。マナーはマナーで大事な事です」
「本当そうです。新郎新婦がいいなら、周りがどうこう言う事ではありませんね」
など、さまざまな意見が寄せられています。
結婚式ってさ
— 春木開 (@HarukiKai0628) April 26, 2026
黒ネクタイが非常識とか
キャバドレスはNGとか
いろんなマナー論あるけど
正直それって誰のための正解なん?
俺は以前
落ち着いたスーツで行って怒られたからw
それ以降
ピンクスーツで行くようにしてるけど
それで新郎新婦が笑ってくれるなら
それが一番の正解やと思ってる… https://t.co/XSREiatSe6 pic.twitter.com/dXiOmN7FCB
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














