デヴィ・スカルノの公式Instagram(@dewisukarnoofficial)より引用
デヴィ夫人、初公判で暴行認める
タレントのデヴィ・スカルノ被告が、元マネジャーらに対し暴力を振るったとして2件の暴行罪に問われている事件で、6月23日に東京地裁で開かれた初公判に出廷し、起訴内容を認めました。
被告は2025年2月に東京都渋谷区の飲食店で自身の芸能事務所の女性従業員に向けてシャンパングラスを投げつけたほか、同年10月には同区内の動物病院において当時の女性マネジャーに暴行を加えたとして、3月に在宅起訴された背景があります。
以前の任意の事情聴取や事務所を通じた発表の段階では、グラスを投げた事実はないとし、マネジャーへの行為についても暴行には該当しないという認識を示して容疑を否定していました。
しかし、今回の法廷では一転して事実関係を認め、弁護側もこれ以上争う意思がないことを明らかにしています。
SNS上では、
「夫人はカッとなりやすい暴力的な人だから今回の事も全く反省してなさそう。」
「愛犬が亡くなって取り乱してたのはわかるが制止されて殴る蹴るは幼稚が過ぎる」
「まだまだ元気で活躍する姿観たいのであまり暴れないでください」
「いくらなんでも暴力はダメだろ」
「晩年をこう言うことで汚して欲しくないなー。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














