明日花キララの公式X(@asukakiraran)より引用
明日花キララ、MCの溝口勇児氏からの謝罪を明かす
タレントの明日花キララが6月29日、自身のXを更新し、6月28日に開催されたYouTube配信番組「LAST CALL」のリアルイベント「LAST CALL COLLECTION」で発生したトラブルの進展について報告しました。
同イベントでは、当日になって出演予定者が複数辞退する事態が発生していました。
明日花自身も、台本上の名前の誤りや、不正確なスケジュール伝達による長時間の待機、さらに現場スタッフからの対応が一切なかったことなど、運営のずさんな管理体制に対する不満を以前に明かしていました。
その後、現場スタッフからの謝罪は依然としてないものの、番組MCを務める実業家の溝口勇児氏から個人的に連絡があったとのことです。
その内容は他者に責任を転嫁せず、彼女の心情に深く寄り添う誠実なものであったといい、その丁寧な対応に強く感銘を受けた様子を伝えています。
SNS上では、
「これ自称経営者のインフルエンサーとやらが関わってるから全てヤラセじゃないの?としか思えないですね」
「もういいよこういうインフルエンサーの嘘かほんとかわからない報告。」
「仕事の謝罪を普通メッセージでしません。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
あれからも現場スタッフの方々からは一言も謝罪はなく凄く残念な気持ちではありますが、一方で溝口さんからは直接謝罪のご連絡をいただきました。
その内容は、誰かを責めるのではなく、私の気持ちに寄り添ってくださるとても誠実で温かいものでした。… pic.twitter.com/sj5bM1ik5m— 明日花キララ🏰🐇 (@asukakiraran) June 28, 2026














