フィフィの公式X(@FIFI_Egypt)より引用
フィフィ、YouTubeチャンネル乗っ取り被害を告白
エジプト出身のタレント・フィフィが6月30日、自身のX(旧Twitter)を更新し、過去に運営していたYouTubeチャンネルを巡る深刻なトラブルを明かしました。
フィフィによると、昨年永久凍結した「旧フィフィチャンネル」が、前制作者である人物の手によって無断で再開されたとのことです。
チャンネルを乗っ取る形で、現在は別の出演者とともに彼女に対する誹謗中傷動画が継続的に配信されており、名誉が著しく毀損されている状況だと説明しています。
この事態を重く受け止めたフィフィは、刑事および民事の両面で法的措置を講じる予定だと表明し、徹底抗戦の姿勢を見せました。
さらに近日中には、当時の契約書や弁護士を通じたやり取り、LINEの記録、さらには複数の罵倒音声データなどの証拠資料をすべて公開する方針を告白。
自身に向けられている主張が事実無根であることをしっかりと証明していく考えです。
SNS上では、
「相手側のやってることがヤバすぎる」
「事実がしっかり明らかになって、公正に解決することを願っています。」
「ひどい奴がいるもんだ」
「フィフィさん応援してます。頑張って下さい」
「人のチャンネルを乗っ取って誹謗中傷動画を流すとか、あまりに悪質すぎる。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
【お知らせ】
— フィフィ (@FIFI_Egypt) June 30, 2026
昨年永久凍結した旧フィフィチャンネル(当時48万人登録者)につきまして、前制作者である川上勇希氏(株式会社フロンティア)により、無断で再開、チャンネルを乗っ取る形で現在、別の出演者とともに、私に対する誹謗中傷動画が継続的に配信され、名誉を著しく毀損されています。…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














