健診で過去最高の体重に…それでも朝と夜のご飯は減らさなかった、食べることが好きな女性
tendでは読者のみなさまに「実際にやったダイエット」についてアンケートを実施しています。今回ご紹介するのは、東京都の20代女性から寄せられた回答です。朝と夜のご飯の量は減らしていないとのことでした。
■ 投稿者プロフィール
・20代・女性/東京都/会社員
・体重:54.5kg → 51.2kg(4〜6カ月)
・昼のお弁当の中身は、いまも続けている
きっかけは、階段と写真だった
まず気になるのは、何をされたのかという点です。
回答によると、きっかけは3つ重なっていました。健康診断で過去最高の体重になったこと。階段を登るだけでも体が重く感じたこと。そして友達と写真を撮ったときの姿が太って見えたことです。
やったことは4つでした。
- 主食をさつまいもにする
- 朝と夜はいつも通り食べて、昼だけ少なめのご飯とささみと野菜の炒め物にする
- やる気があるときだけ、ツイストプランクを最初は30回、慣れてきたら100回
- スナック菓子をやめる
やらなかったことも書かれています。サプリメントは飲んでいない。そして食べることが好きだから、朝と夜のご飯の量は減らしていないとのことでした。
体重が落ちなくなった時期
とはいえ、途中でつまずいたようです。
最初は徐々に体重が落ちていったものの、あるときから全然変わらない時期があったといいます。
飽き性でもあるとのこと。いろいろ試していくなかで、体重が落ちない時期を抜け出すのが大変だったと書かれていました。
周囲からは、シンプルに「痩せた?」と言われたそうです。
いまも続けているのは、昼のお弁当
気になるのは、その後です。
朝と夜はいつも通り食べているとのこと。そしてお昼のお弁当をご飯とささみと野菜炒めにすることは、ずっと続けているそうです。
あわせて、プロテインや発酵食品を食べているとも書かれていました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。
※本コンテンツ内の画像は、生成AIを利用して作成しています。














