茜さやの公式X(@sayahana1)より引用
茜さや、自身の経験を踏まえて反論
フリー素材アイドルとして知られる、実業家の茜さやが6月21日、自身のXを更新し、ドジャース・大谷翔平選手の第2子誕生報告に関連して一部で上がっている年子に対する批判的な声について、自らの体験を交えて持論を展開しました。
大谷選手は6月20日に第2子の誕生を発表しましたが、2025年4月に第1子が誕生していることから年子となります。
これに対し、一部のインターネット上では女性の身体への負担を懸念する見方や、批判的な意見が寄せられていました。
自身も年子を育てている茜は、こうした批判に強い違和感を示しました。子どもの年齢差は、親自身の体力や将来的なリスクなどを考慮し、夫婦間で話し合って決める事柄であると指摘しています。
女性側に決定権がないかのように決めつける意見や、夫婦の計画的な人生設計に対する干渉は失礼にあたるとの考えを示しました。
また茜自身も、第1子出産後に自身の体力を痛感し、あえて早いうちに次の子どもを希望したという背景を明かしています。
SNS上では、
「今は年子だと批判されるんだね。そんなの運とかタイミングとかだし、狙ってできるもんじゃない」
「子どもを持たない選択も、何人産むかも、何歳差にするかも本来は各家庭の自由なはずだ。」
「その通りですね、他人のご家庭問題に全くの他人が批評するなんて大きなお世話ですよね」
など、さまざまな意見が寄せられています。
大谷選手の幸せなご報告で👶…
— 茜さや♨️ (@sayahana1) June 20, 2026














