tend Editorial Team

2025.10.30(Thu)

社民党副党首・大椿ゆうこ氏「それ、必要か?」とトランプ大統領と高市総理のカップルの様な姿を批判。SNSでは「大統領に言えよ」と厳しい声も

大椿ゆうこの公式X(@ohtsubakiyuko)より引用

大椿ゆうこ氏がトランプ大統領と日本の高市総理の交流に言及

社民党副党首の大椿ゆうこ氏が10月29日、自身のX(旧Twitter)を更新しました。
トランプ大統領と高市総理の交流シーンについて言及し、ネット上で様々な意見が飛び交っています。

投稿で大椿氏は、トランプ大統領が高市総理の肩を抱き寄せたり、まるでカップルのように腕を組んだりする様子を指したとみられ、「強烈な違和感。それ、必要か?」と、公の場での政治家同士の身体的な接触について、その必要性に強く疑問を呈しました。

 

確かに、国を代表する政治家同士が公の場で親密すぎるように見えるボディタッチをすることに、戸惑いや「違和感」を覚える感覚は、特に日本の文化の中では理解できる部分もあります。

しかし、欧米では親愛の情を示すために肩を組んだりハグをしたりすることは、男女問わず比較的よく見られる光景です。文化的な背景の違いを考慮せず、一方的に「不必要」と断じることには慎重になるべきかもしれません。

 

この投稿に対し、SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。

「欧米の人からすりゃ仲良けりゃ男女問わずそうしてもおかしくないだろ。こんなこといってるくせして女性が女性がっていうのほんと浅はかだわ。」
「そこに『強烈な』違和感を覚えることが、私からしたら違和感。」
「なに妬いてんの」
「必要か不必要かの話じゃないでしょ。抱き寄せたのはトランプ大統領、文句あるなら直接トランプ大統領に言えよ。」
「社民党、必要か?」

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.11.05(Thu)

「もったいない、鍋の水を捨てるな」と大鍋の水を減らした私を責める夫。毎日蛇口を出しっぱなしの本人が上げた白旗
tend Editorial Team

NEW 2026.11.05(Thu)

「それ本物?」母から譲り受けたバッグを偽物扱いするママ友。言い返せずにいた私を救った、隣のママの一言
tend Editorial Team

NEW 2026.11.05(Thu)

「その抱き方やめて。母親でしょ」と毎週押しかけて妻を責める母。ついに玄関で俺が突きつけた正論
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.06.05(Fri)

「円を紙くずにしている」「判断が遅い!!」とSNSで厳しい声も。高市首相、ガソリン補助金の縮小方針を示し補正予算審議へ
tend Editorial Team

2025.12.24(Wed)

「頑張ってもらいたい」「幸せならそれで」と温かい声も。福原愛、一般男性と再婚&妊娠、事務所が「事実です」とコメント
tend Editorial Team

2026.10.11(Sun)

「下げるんじゃない、消すんだ。夜10時すぎだぞ」テレビを消しても壁を叩く隣人。だが、管理会社の担当者の前で黙った
tend Editorial Team