tend Editorial Team

2025.12.12(Fri)

高市首相が世界3位の快挙!米経済誌フォーブスで「世界で最もパワフルな女性」に選出→「こーゆーのまってた」「おめでとうございます」と温かい声も

高市早苗の公式X(@takaichi_sanae)より引用

高市首相が米経済誌フォーブスで「世界で最もパワフルな女性」3位に

米経済誌フォーブスは12月10日、毎年恒例となっている「世界で最もパワフルな女性」100人を発表し、日本の高市首相を3位に選出しました。
1位のフォンデアライエン欧州委員長、2位のラガルド欧州中央銀行総裁に次ぐ順位であり、日本からのランクインは高市首相のみとなっています。

 

同誌は選出理由について、高市氏が日本憲政史上初の女性首相に就任した歴史的意義を強調しています。
また、政治的な手本として「鉄の女」と称されたサッチャー元英首相を挙げている点や、自民党内でのこれまでの要職経験、保守的な政治スタンスについても紹介されました。

国際社会における女性リーダーとしての存在感や、今後の政権運営への注目度の高さがうかがえる結果となっています。

 

SNS上では、様々な意見が寄せられています。

「高市早苗総理は日本人の誇りである。世襲でもなく、官僚でもなく、金持ちの子供でもない庶民のなから総理になった。へこたれない群れない保守の”ど真ん中“総理。」

「今回は世界的なフォーブスから高評価を受けた事、本当におめでとうございます。」

「相変わらず海外からの評価は高いが、イメージが実態の遥か先を行っているようです。まだ勝負は始まったばかり、不祥事を一掃し、尽力願いたい。」

「嘘や不正を認めようとしない頑固なところが、ある意味パワフルなのかも知れませんね」

「こーゆーのまってた!わが国の女性も世界で戦える人材よ。」 

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.11.05(Thu)

「夜中のノコギリ、やめて。」とカーテンの陰でつぶやいた私。翌朝のゴミ置き場で隣の男性と交わした挨拶
tend Editorial Team

NEW 2026.11.05(Thu)

「試着室で着ただけよ!」返品を求める女性客。店長が白いカバーを取り出すと、急に口をつぐんだ理由
tend Editorial Team

NEW 2026.11.05(Thu)

「来月も、誰かの家で出前でいいよね?」と毎回人の家を会場にするママ友。友人と二人で返した日、表情が一変した
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.08.15(Sat)

「玄関の戸を閉めただけよ、大げさね」泣き出した子供。だが、夫が義母に伝えてくれた本音とは
tend Editorial Team

2026.02.16(Mon)

消えた備蓄米と高騰し続ける食卓のジレンマ。政府の場当たり的な放出策が招く、買い戻しによるさらなる物価高の恐怖
tend Editorial Team

2026.10.23(Fri)

「お前の口出しが、うるさいってさ」急に娘に避けられた私を責める夫。だが、私が食卓で広げたハンカチで沈黙
tend Editorial Team