tend Editorial Team

2026.06.22(Mon)

倉田真由美氏、大谷翔平選手の第2子誕生に伴う一部の年子批判に苦言→「この言葉に救われました」とSNSで称賛の声も

倉田真由美の公式X(@kuratamagohan)より引用

倉田真由美氏が大谷翔平選手の第2子誕生に伴う一部の年子批判に苦言

漫画家の倉田真由美氏が6月21日、自身のXを更新し、大谷翔平選手の第2子誕生をめぐり一部で起きている批判的な声について見解を示しました。

 

大谷選手は日本時間20日、インスタグラムを通じて第2子誕生を報告しました。

第1子誕生から約1年での出産となったことから、日本のSNS上では年子であることに対する批判的な声が散見される事態となっていました。

 

倉田氏はこうした状況に対し、当事者ではない人々が夫人の心情を勝手に推測して代弁することに疑問を呈しています。

さらに、大谷選手の高い収入を理由に年子育児を擁護する意見に対しても違和感を示し、各家庭の経済状況がどうであれ、年子であることを理由に他者を非難する風潮そのものが間違っているという考えを強調しました。

 

SNS上では、

「ただの嫉妬なんだから何言われてもしょうがないわ」

「年子良いですよ。上の子が幼稚園に行くまでは少し大変だけどその後はとっても楽。赤ちゃん返りも無いし、年が近いから子供同士楽しそうに遊びますし。物は考えようです。」

「年子産んだ私、今回の年子叩きを悲しく思ってましたがこの言葉に救われました」

など、さまざまな意見が寄せられています。

 

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.10.08(Thu)

「えっ、想像の3倍ひどい!」壊れたサンダルを職場で見せた。同僚に涙を流して笑われた私が、帰り道で拾ったもの
tend Editorial Team

NEW 2026.10.08(Thu)

「駅でも見てたの!?なんで言わなかったの」朝から誰も触れなかった先輩の髪型、昼休みに発覚した事実
tend Editorial Team

NEW 2026.10.08(Thu)

「え、玄関ではみんなそうするでしょ」扉を必ず内側から3回叩く母。何年も一緒に暮らした母の癖に納得した理由
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.11.18(Tue)

隣人「この犬、うちの玄関の前で粗相したわ」と怒り心頭→直後、帰宅した夫の言葉で状況が一変【短編小説】
tend Editorial Team

2026.07.25(Sat)

「無駄遣いしてるお前のせいだろ」責める夫。だが、夫が実母に内緒でお金を渡していた
tend Editorial Team

2025.12.19(Fri)

「最高の会見です」「要らぬ喧嘩を売る」と賛否の声。高市早苗首相、対中関係の懸念に「対話はオープン」と強調
tend Editorial Team