松山千春のWikipediaより引用
松山千春が本田圭佑の「さん」付けに苦言
6月21日、歌手の松山千春が自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組「松山千春 ON THE RADIO」(FM NACK5)に生出演し、サッカーワールドカップ日本代表の試合について言及しました。
番組内で松山は、日本代表が快勝した試合をテレビで観戦したことを報告し、選手の健闘を称えるとともに、次戦の緊迫した展開を予想しています。
その際、日本テレビ系の中継で解説を務めていた元日本代表の本田圭佑の言葉遣いについても触れました。
松山は、本田がかつてのチームメイトや後輩選手たちを解説中に「さん」付けで呼んでいたことに対して疑問を投げかけました。
かつて苦楽を共にした先輩後輩の間柄であるならば、あえて敬称を省いた方が視聴者にとってもわかりやすいのではないかという見解を示しています。
SNS上では、
「時計の針止まってるぞ」
「サッカー選手としてやってるのではなく解説者としてやってる。その間に先輩後輩はない。」
「年下や後輩ってだけで「さん」付けしないとか、どんだけ昭和で停滞しとんのよ」
「そういう色々含めて本田流なんだよ。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














